安心して働ける 躍動感あふれる企業

1.  剣道部の躍進。全日本実業団女子剣道大会で優勝、日本一に輝く
 文武両道を地でいく当社剣道部は、剣道で培った精神を仕事に活かし、お客様の要望に真摯に応えていきます。その「至誠」は、今の時代に忘れられた人として大切なものを感動をもって体験させてくれます。本社近くの明徳館道場では、地域の志のある青少年と一緒になって稽古に励んでいます。またこの道場からは、数々の逸材が育っていっております。
2.  会社説明会でありのままの当社を知り、志望動機・自己アピールを積極的に
 二宮尊徳(金次郎)の教えを基に、「至誠」においてはお客様に誠意を尽くすだけでなく、お客様の潜在的ニーズを深く考え、その実現に向けたプランを提案しています。そして、お客様の期待以上の仕事をする「勤労」を旨とし、200年企業に向けて今始動しています。
3.  女性の働きやすさと充実した福利厚生
 育児休暇は当たり前、結婚後も安心して働ける充実した福利厚生で地域No1を目指しています。従業員の家族も大切にする社風は、明治時代から続く当社の普遍の価値でもあります。子供の高校入学お祝金制度や両親への喜寿・米寿のお祝金制度はその一例です。
4.  人材育成を通じて専門性と人間力を高め、お客様の潜在ニーズに応える
 当社は文理融合をキーワードに、文系・理系問わず平等に選考する姿勢を一貫して採用しています。そして、入社後新人研修を経て実務に従事しながら「伊田テクノカレッジ」で専門分野の知識を学んでいただき、新しい時代の「潜在的多義性に富んだお客様のニーズ」に応えられるようしっかりと実力を養っていただければと思います。
5.  ものづくり文化と新しい時代をリードする「施工マネジメント職」
 私たちは新しい時代のお客様のニーズに応えるために、「新しい働き方」を提案したいと考えております。従来の「施工管理職」を超えた独自の教育プログラムを通じて「技術力と高いマネジメント力」を身につけ、企業とものづくりの文化を自らリード・創造していく人材を求めています。

若手社員インタビュー

若手社員一言インタビュー
2018・2019年入社

土木部
高平 翔大

2018年入社

土木部
黛 桃子

2018年入社

建築部
山野 仰厚

2018年入社

工事支援室
小林 日南乃

2018年入社

女性の活躍

キーマンに連絡

インターンシップ有効活用で早期選考がカギ
現在の採用環境は、企業にとっても学生にとっても、お互いを知る時間が非常に短く、決して良い状況とは言えないのが現状です。
 短期間の数回の面接だけで本当の学生の能力が分かるのか、どこまで学生の資質が見極められるのか、一方で、短期間に多くの企業の面接が集中するために、学生が複数の志望企業を受験できないなど、かなり制約された環境と言えるでしょう。
 そうした中で、インターンシップで採用選考するという事例が増えてきており、注目されています。
 さらに政府自体が、学生と企業のミスマッチ解消と学生の就職率向上のために、インターンシップを採用に活用することを推進しようとしています。是非、学生のみなさんはこの機会を前向きに活用され、勉学とのバランスをはかってみてはいかがでしょうか。
会社説明会でありのままの当社を知り、志望動機・自己アピールを積極的に
自己PRとは、「企業が求めている人材」にいかに自分がマッチしているか」をアピールするものです。
「どれだけ優れたスキルを持っているか」ではなく、「募集している人物像と合っている」ことが大切なのです。説明会では、当社のありのままの姿を語りたいと思っています。
 学生のみなさんもありのままの自分の姿と照らし合わせて、人材像とマッチしていると判断されたなら、積極的に自分自身をアピールしてみて下さい。そして、志望動機を強く持って選考に望まれることが内定を得るコツといえるでしょう。
文系・理系問わず活躍できるフィールドが(伊田テクノカレッジ)
当社は文理融合をキーワードに、文系・理系問わず平等に選考する姿勢を一貫して採用しています。それは、「施工マネジメント職」と言われる「新しい時代の新しい職」を志向しているからです。
 皆さんが、入社後新人研修を経て実務に従事しながら伊田テクノカレッジで専門分野の知識を学んでいただき、新しい時代の「潜在的多義性に富んだお客様のニーズ」に応えられるようしっかりと実力を養っていただければと思います。

総務部 人事担当課長
吉岡憲一

人事担当部長からのメッセージ

施工マネジメント職とは
それは「新しい時代の新しい職種」、言い換えると「技術力だけではなく、高いマネジメント力を兼ね備えた新しい施工マネージャー職」と定義することができると思います。
 学生の皆さんにとっては聞き慣れない言葉かもしれませんが、「従来の施工管理職」とは明らかに違う意味合いを含んでいます。
 良いものをお客様に提供することは企業にとってはごく当たり前の事ですが、従来の性能や技術力だけで、差別化を図ることが難しい時代に入っています。
 そのためには、知恵と工夫を提案する必要があると考えています。
 お客様のニーズに答えるため、良いものをどう届けるのか、何と組み合わせるのか、どう使ってもらうのか、など良いものを造るための「付加価値」ともいえます。
この差別化要素が、他社との競争優位につながり、新たなサービスの種になると考えています。
技術だけが専門性ではない
技術を組み合わせたり、人と人を結びつけたり、マネジメントしたりする力の方が、高い付加価値を生み出す仕事には必要要件となります。
 私たちは新しい時代のお客様のニーズに応えるために、「新しい働き方」を提案したいと考えております。
文理融合をキーワードに「技術力と高いマネジメント力」という社内研修制度を設け、この研修を通じて「技術力と高いマネジメント力を身につけられるようになっています。
 私たちが求める人物像は、会社基盤や、技術力に頼ることだけではなく、その力をさらに発展させ、企業とものづくりの文化を「自ら率先して守り、創造していく人材」です。
面接官として特に重視する部分は
一次面接を通じて感じることは、当社を志望する動機が明確でない学生が多く見受けられます。適性試験や筆記試験ではそんなに差がないにもかかわらず、面接で当社を志望する動機が弱い学生はやはり内定を勝ち取るのは難しいかと思います。
会社説明会やインターンシップに積極的に参加して当社の魅力を知り、是非志望動機を明確にしてチャレンジしてみて下さい。
 最終的には、人物そのものを重視していますので、面接では自信をもって明るく大きな声で自らをアピールしてみて下さい。必ず、良い結果に繋がると思います。

総務部 人事担当部長
村田一広

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採用に関するお問い合わせ

伊田テクノス株式会社(いだてくのす)
〒355-0014
埼玉県東松山市松本町2丁目1番1号
担当 総務人事部 採用担当:村田・吉岡・高橋
TEL:(0493)22-1170
E-mail:jinji@idatechnos.co.jp